活動の足跡 その他の活動

2017.10.05

「さいたま市 市民と食の安全を学ぶ会」センター訪問

2017年10月5日、さいたま市食品・医薬品安全課が主催する『市民と食の安全を学ぶ会』19名の方々がセンターを訪問してくれました。

魚病学研究室の横山博先生が「ヒラメのクドア食中毒について」、食の安全研究センターの関崎センター長がセンター沿革と「豚肉生食の危険性と食中毒」についてそれぞれ講義を行いました。

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2017.11.07

「食未来🌿カフェ」Web申込画面の操作方法

「食未来🌿カフェ」Web申込操作方法

🌿「食未来🌿カフェ」Web申込画面の操作方法🌿

食の安全研究センターの「食未来🌿カフェ」(サイエンスカフェ)は2017年11月に第30回を迎えます。平素よりの皆様のご理解とご協力、そしてご支援に感謝いたします。

2017年春よりWeb上のフォームに記入していただく方式での受付を開始いたしました。今後ともより一層便利に利用していただくため、ホームページ画面の操作方法につきまして、掲載いたしましたのでどうぞご利用ください。

今後ともより多くの皆様のお申込をお待ちいたしております。

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2017.04.01~2017.09.30

H29 テレビ出演・雑誌取材情報

日時 :2017年4月~2017年9月
対応者:センター長 関崎勉教授

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2017.06.16

「GAP」認証の意義 当センター教授よりコメント 新聞掲載

「読売新聞」21面 2017年6月16日(金)「くらし■家庭」

東京東京五輪での食材提供で 原材料の規格として注目を集める農産物規格「GAP」。読売新聞6月16日朝刊に食の安全と「GAP」への消費者の理解、関心等について、当センター・副センター長の中嶋康博教授のコメントが掲載されました。

日時:2017年6月16日(金) 読売新聞 「くらし■家庭」
掲載内容 「安全な農産物 認証目指す 「GAP」東京五輪での食材要件に」
食の安全研究センター・副センター長 中嶋康博教授 (農業・始源経済学専攻)

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2017.05.11

当センター教授の研究が新聞に掲載されました

日時:2017年5月11日(水) 読売新聞夕刊 リサーチフロント
掲載内容 「微量物質で巧妙な生き方 制御担う 農作物への応用期待」
当センター 浅見忠男教授 / 田之倉優特任教授

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2013.11.02

サイエンスバスツアーin福島「行って、見て、聞いて、食べてみよう!~お肉について丸ごと知る一日~」

日時:2013年11月2日(土)7:00-21:00
コース:【集合】東京大学農学部3号館前
(1)福島県農業総合センターにて放射性物質分析見学
(2)JA全農福島直営福島牛焼肉「牛豊」昼食
(3)JA全農福島直売所「愛情館」ショッピング
(4)肉牛農家見学
【解散】東京大学農学部3号館前
同行者:関崎勉教授、細野ひろみ准教授、田野井慶太朗准教授他

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